3月, 2014

おすすめ芋焼酎「だれやめ」ランキング

芋焼酎は、まろやかな甘さ・深いコク・口あたりのよさ、お湯割りでも水割りでもロックでも楽しめる、翌日にひびかない、多種多様の銘柄があり常に新しい味を追い求めることができるなどで近年ますます人気の出てきたお酒です。もともとはさつまいもの産地、九州の地酒でしたが1975年頃から全国に広まりだしました。黒麹で作られたのが最初で、扱いが難しいということで一時期白麹が主流になりましたが、再び黒麹のよさが見直されまた作られるようになりました。 今では同じ銘柄でも黒霧島・(白)霧島・赤霧島など麹によっていろんな種類があります。(ただし、赤霧島は“赤麹”なるものを使っているわけではなく原料に紫芋を使っているからで、麹は白麹です) 焼酎自体も芋焼酎・米焼酎・麦焼酎・そば焼酎・しそ焼酎・ごま焼酎・じゃがいも焼酎やとうもろこし焼酎などさまざまな原材料があり、その中でも一番多い芋焼酎は100以上の銘柄があります。この多様さが芋焼酎好きの探究心を刺激するわけですが、一方どれがおいしい焼酎なのかたくさんありすぎてわかりませんので、全国的におすすめなのがどんな銘柄なのか知りたいものですね。 「芋焼酎おすすめの「だれやめ」ランキング」→こちらには、おすすめ芋焼酎やおいしい芋焼酎の飲み方などを紹介しています。芋焼酎選びに迷ったら読んでみて下さい。芋焼酎のことにちょっぴり詳しくなれるコンテンツつきです。うんちくを思い出しながらおいしい芋焼酎にのどを潤して下さいね。

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結婚式につかいたい電報について

ある程度年齢を重ねていくと、知り合いから結婚式への招待状が届くこともあるかと思います。しかし、こちらにも都合がありますし、予定日に結婚式に出席できる状態とは限りません。知り合いが多いという人にありがちなのですが、こちらはそれほど交流が深くないと思っているような関係であったとしても、結婚式の招待状に「ぜひ来て下さい!」と書かれていたら断り辛いものです。そんな時に使って欲しいのが、祝電というものです。 祝電とはお祝い用の電報のことです。この祝電というものは、結婚式のスピーチを頼まれている時に、自分のメッセージを司会の人に読んでもらうという使い方をしている人もいるので、そんな電報があることを知っていたという人も多いかと思います。祝電を送るという事は、相手を祝いつつ、結婚式への出席が出来ないということを遠まわしに伝えることが出来るので、相手を怒らせるという事無く結婚式の参加を拒否することが出来るようになります。 ただし祝電といっても、相手にとってはせっかくの招待をしているという気持ちがあることも忘れてはいけません。結婚式に出れなかったという事を、なにか別の形にでも埋め合わせする事もあとにでも考えて欲しいと思います。

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